シンガポールで罰金最大22万円
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街の美しさを守るため、人々の健康を守るため。
- ごみのポイ捨て、最大1,000ドル(約11万円)の罰金
- 電子タバコの所持や使用、最大2,000ドル(約22万円)の罰金
- チューイングガムの持ち込みは原則禁止、罰金100万円以上
- 電車や駅の構内での飲食禁止→暑いときのペットボトルの水分補給も禁止
- ツバ吐き禁止
- 鳥のエサやり
- 時間外の飲酒
▼元美容師の日本人男性(38)
2019年末、シンガポールの繁華街で泥酔した20代女子大生をタクシーで連れ帰り、エレベーターや自室でレ〇プ
レ〇プの模様を撮影し友人へ送信した
→禁固17.5年とムチ打ち20回の判決


1.2メートルの鞭で160km/h、実際は執行中に失神する。

正直日本もこれくらいして欲しい

日本もこういうの復活させて欲しい
シンガポールは外国人率が高いのに治安が良い。
その理由は厳しい法律と罰則と監視カメラの数。
道頓堀を覆うタバコとゴミ 年間847万人の外国人観光客がき生む「負の遺産」



このような負の遺産が溢れかえっています。どのような対処方法よりも、真っ先にかんがえなければいけないことは、罰則強化のようです。
知らないじゃ済まされないのが、その国のルールです。


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