「臨終予言」その2、大きな地震、人口地震から本当の危機はその〇年後

時事記事

2005年2ちゃんねるへのある投稿に対して

ご家族が、細かくまとめたものを投稿している。

 

火山はかつて溶岩が流れ出した場所が注意
富士山も同じ 登山してはならない。
原発→言及してない。

【自然発生する大きな地震】
6月ー東京、神奈川、千葉
夏ー宮城沖
12月ー3種同時

【懸念される人口地震の場所】

ベイブリッジの支柱の下
四国の橋ーこれは回避
名古屋の目玉の下?ー意味不明

ネットでは色々な考察がなされています。
ベイブリッジのすぐ下では、『赤レンガ倉庫』がある。この赤レンガ倉庫は、イルミナティカードにも燃え盛る様子が描かれています。
名古屋の目玉の下というのは、『名古屋市の科学館』ではないのかと言われています。

天災としての地震後または、別時遠隔操作可能の破壊装置が作動されれば
誘発連動してその規模ははかり知れないが、
回避の道を選択するグループの力が強まれば、
その規模は小さくなる。

どうやら人にはここに発生する以前に、ある程度の青写真のような設定があるらしい。
それは個人だけにとどまらず、集団、国、国家間にも同様にあるようだ。
その青写真は、けっして完成されたものではなく、
大きく時をさかのぼるところからきているようだ。

近い将来、日本が直面するであろう危機もまだ青写真なのだ。
それを迎えるに、日々刻々、成長した心に変化が望ましい。

来年の地震?ウーン・・・
その青写真の先、
本当の本当の危機は、6年後、7年後の青写真さ。

回避の道を選択するグループというのは、YouTubeで言われている、
今後日本で起きる災害の規模を小さくしようとしている集団がとりあげられる。
色々なやり方がある。
結界を張る
祈りを捧げる
集合無意識の綱引きで災害が起こらない方に引っ張る
彼らの規模によっては災害の規模であったり災害が起こる時期が変化したりするそうです。
本当かどうかはわかりません。
人間の心の成長と災害には関係があるのではないか?

昔から、災害=神の裁き
神が人間を見放したり、人間のことをうんざりと思うから
大規模な災害が起きるという考え方がある。

その災害には、人間に猶予が与えられていて、その間に、徳を積んだり、成長した人間は生き残れるようになっていると言われています。

信じるか信じないかはあなた次第です。

ハルメギッドゥ・ユーフラテスの頭の先
アジアの軍・ロシアの軍がその地へおもむく。その数、類、類。
生きた赤い血が鉄色の砂に変わる
いつわりに造られた家々ことごとく壊れ、丘はくずれ、血に沈む。
しかし、絶望的なことばかりではない。
ちゃんと希望のある現実が待っているんだ。
大丈夫ってこと。
そこに焦点をあわせると超えられるんだ。

ハル=丘、メギットゥ=群衆が集まる場所、⇒都市を指しているのではないか?
ユーフラテス=ユーフラテス川(トルコ、シリア、イラク)
そこへアジア→中国軍、ロシア軍がおもむくならば、戦争を表しているのではないでしょうか?
この謎の部分は、現在の世界情勢と重なる部分が多くあると思います。

青写真というように何パターンか決まっているけれど、どれかを選ぶことができるのではないでしょうか?

『ミルクティー飲みたい』というYouTuberが2024年にあげた動画です。
そして2026年3月に入り、もう一度考察動画をあげています。