飲食店経営 栃木県出身
大卒 化学専攻
2026年現在、46歳
家族構成 1歳年下の妻、小5年の娘
(娘さん 小1~小2くらいの時にカツでご飯2、3杯食べていた
白田さんのテレビ出演を喜んでいる、もっと出てと言っている)
2001年 テレビ東京の大食い選手権でデビュー、その後も大食い会をけん引してきた。
12.5キロが食べれるくらいの胃の容量だった
噛む回数も計算していた
大食いファイター時代の年収は約4000万円
2007年引退「大食いはしたくない」が理由
記録に対して、ライバルと切磋琢磨しているのが楽しかった
命を懸けて頑張っていたが、少しずつライバルが居なくなり、張り合いがなくなった
本人(白田さん)・小林尊・射手矢・・・3人の戦いが面白かった”青春”
多くて1日3000本を売る(仮に1本200円とすると600,000円)
年商2億円
縁あって、店舗を借りられることになりどのような店をだそうと試案し
串カツがいいな、と直感で思い他店70店舗を試食し開店した

お飲み物いいですか?

あっ、ウーロン茶ひとつ下さい。
あと、コーラもください。

追加でウーロン茶とコーラ。
また他の席のお客様に声をかけるジャイアント白田

飲み物足りてます?

ハイボール
元から飲食店に興味があったそうです。
豚カツ 1本240円
白田さん考案のレシピで専門店でソースを発注している
「いい素材をつかっている ソースの旨味を感じる ということをコンセンプト」
油は植物性・動物性をブレンドし、フライヤーが三か所並び
低温・高温を使いわけている
お客さんの反応

おいしかったです。
ボリュームも味も素晴らしいです。

アスパラがおいしかったです。
根本の固いところもちゃんと処理されていて、全部食べれました。
「水曜日のダウンタウン」で元フードファイターが小食になったという内容で再度ブレイク
撮影のあった日の白田さんの昼食
お茶碗2/3の白米、串カツ2本、カップラーメン

こんな質素なご飯食べてます。
今日は2食目です。
1食目が肉まん2個です。
若い頃のおなか一杯というイメージが
大食いの仕事をイメージしてしまうので
僕の中で苦痛です。
基本的に腹八分までしか食べない。
いまや小食になってしまったようです。
予想以上のことが起こると”楽しい”
客足が伸びると白田さんが鼻歌を歌う場面があった。
今、白田さんは、飲食店経営が白田さんにとって楽しいと思える場になっている。
あっさりと食べれる串カツ屋さんのようです。
接客指導、店舗管理がしっかりなされていた印象をうけます。
しかしながら、大阪の中心街に2店舗で2億円という数字ですがまだまだ伸びしろがあると感じました。
白田さんが楽しんで働いている様子がとても素敵でした。

